むち打ちで痛めてしまった身体のケアは越谷の整体院へお任せください

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むち打ち症

むち打ち症

交通事故以外にも、サッカーやラグビーなどスポーツ中の接触事故などにより、むち打ちは起こってしまいます。
・首が痛い。頭痛がする
・首が回せない。
・肩こりや、首や背中がこわばるように痛い。動かし辛い
・首から背中や腕にかけてシビレがある
・目まいや吐き気がする。食欲が出ない。
・身体中がダルい。全身の倦怠感
・日に日に症状が出てくる
・レントゲンでは異常は無いと言われているけど…
などでお困りではありませんか?

むち打ちは、急激な強い衝撃で頭部が鞭を振り回すように動くことで筋肉・靭帯・関節が損傷し、首・肩・背中を痛め、その痛みが持続するのが特徴的な疾患です。
事故などにあったその日は、ほとんど症状は現れません。
翌日あたりから首・背中・肩周りの痛み、耳鳴り・頭痛・めまい・吐き気・食欲不振などの症状が出ます。

むち打ちの治療には早期施術、早期回復が重要です!

あまり日本では知られていませんが、アメリカでは、カイロプラクティックが交通事故のむち打ち治療で多くの人に利用されています。カイロプラクティックの施術でむち打ち症状が緩和し、交通事故に遭った多くの方々が救われています。

むち打ち症」は、正式には「頚椎捻挫」「頸部挫傷」「外傷性頸部症候群」などと呼ばれ様々なタイプに分類され、タイプによって症状も様々です。
頚椎捻挫型のむち打ち
首を中心に筋肉や靭帯を痛め、むち打ち症全体の70~80%を占めています。ほとんどはこのタイプになるのですが、首の痛みや背中、肩の痛みがあるだけでなく、首が回せないなどの動きが制限されてしまうこともあります。
根症状型のむち打ち
首の関節で炎症が起きて痛みを発すると首の痛みのほか、腕の痛みやしびれ、だるさ、後頭部の鋭い痛み、顔面の痛みなど神経痛症状が出てくることがあります。
これらの症状は、咳やくしゃみをしたり、首を動かしたりすると痛みが増してしまいます。
バレ・リユウー症候型のむち打ち
首に沿って走っている血流が悪くなって頭痛や、めまいの他、耳鳴り、吐き気などの症状が現れます。

その他にも、脊髄損傷型のむち打ち症、脳脊髄減少症など、衝撃の度合いや、衝撃を受けた時の状況により、むち打ちの症状も様々あります。
ぽんてでは、神経的な影響はないか、関節のズレはないかなど多角的に検査を行います。そして、それぞれに合わせた施術を提案し早期回復を狙います。

むち打ち症は辛いものですよね。早期施術、早期回復で後遺症を残さないように一緒になって治療しましょう。
 

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